学部1~3年生のみなさま
みなさんは、大学での学びに図書館の図書や雑誌、契約データベースといった
図書館資料を活用できていますか?
生成AIに調べてもらえば、図書館は必要ないでしょうか?
生成AIには弱点があります。生成AIは図書館が契約している有料のデータベースのコンテンツや
著作権で守られた図書・雑誌論文などは参照できないため、学習対象としていません。
つまり、生成AIに検索させても、網羅的に情報を得ることができないのです。
図書館資料を活用して、学術研究に使える、正確で信頼性の高い専門的な情報を入手するための
入門的なオンラインレクチャーを実施します。初心者向けの内容となっていますので、 気軽にご参加ください。
レクチャーはすべて、オンラインでご自身で解説を読み、問題に解答するという形式です。
各回の開始日と利用データベースは以下の通りです。
第1回: 9月28日(月) 武蔵野大学図書館OPAC
第2回:10月19日(月) 日経テレコン
第3回:11月 9日(月) ジャパンナレッジLib
第4回:11月30日(月) CiNii Research
※すべての回答期限:12月7日(月) 23:59
対象者:通学学部生1~3年生
参加方法:各回の開始日にこのイベントの記事内で発表されるGoogleフォームのリンクにアクセスし、問題に解答
○図書館ウェブサイト:Information/ニュース
○MUポータル:「大学からのお知らせ」[MORE]>「図書館」
プレゼント:全4回すべての回に参加した解答者の中から抽選で3名様にQUOカード(1,000円分)をプレゼント
【参加はこちらから】※大学発行のGoogleアカウントにログインしてアクセス
第1回:武蔵野大学図書館OPAC→https://forms.gle/ev5Yfdxoot8GyjQu6
